土の健康診断 受診者の声

昨年、いきいき☆みどりの会の取り組みとして、会員の皆様の収穫後の土を診断させていただきました。

そして、1人1人に個別に土の健康診断カルテを作らせていただきました。

土も人間と同じで食べたもの(肥料や水)や環境(気候)によって個性があるんだな~、と感心させられました。
土の成分もさることながら、色、粒子、保湿性と、1つ1つ違うのですね。

その土が「何を必要としているのか?」逆に「何を取り過ぎているのか?」ちゃんとわかってあげることが、美味しい作物作りにもつながっていくんですね。

カルテを受け取った方からのアンケート結果が次々に返送されてきています。
会員の皆様が、畑の土を我が子のように思って育てていることが本当によくわかりました。

ポトスが元気になりました(^0^)/

先週末 いきいき☆みどりの会 通信を発送し、それを受け取った会員さんが昨日、生ごみアップZを買いにきてくださいました。

そして嬉しいことに生ごみアップZで堆肥を作り活用したところ、観葉植物のポトスが元気になりました(^0^)/ という嬉しい声もいただきました!!!

私は、ポトスと聞いて「何?ポトフ?あれは、食べ物か…?」と思いましたが、急いで調べてみると観葉植物でしたf(^-^);

冬でも植物が元気になるというのは嬉しいものですね~。

みどりの会 通信 反応あり!!!

先週末、いきいき☆みどりの会 通信 創刊号を発行しましたが、早速反応ありました!!!

まず、土の健康診断を受けられた方から、月曜の朝にアンケートが送られてきました。

今朝も届いてました(^0^)うれしいです!

いきいき☆みどりの会 通信 創刊号 発行!!!

あけましておめでとうございます!!!

いきいき☆みどりの会 発足から半年が経過し、ついに会報 創刊号 発刊の運びとなりました。

あれこれ考えれば紙面もどんどん埋まっていくのですが、読みやすくて今、ためになるものって考えると難しい…。
新年にようやく「はじめの一歩」を踏み出すことが出来たので、今年は飛躍の年にしたいと思います!!!

土の健康診断 カルテ作成中!!!

さて、この秋、いきいき☆みどりの会では、会員の皆様の収穫後の畑の土を診断させていただきました。
まず、農業試験場に土を持って行き、成分を分析してもらい、その結果に基づいて、彦一先生が丁寧に処方箋を作ってくれました。
 今、その情報をデータ化して診断を申し込まれた皆様に発送準備しております。
 年末までに発送できましたら、来年の畑の土づくり、野菜作りの目標を立てていただければ良いな~、と思っています。

彦一にんにくの貯蔵方法について

夏に収穫したにんにくも寒くなってくると少しずつ芽が出てきたりします。

 そこで、にんにくの貯蔵方法について質問がありました。

①段ボール箱に新聞紙をモシャモシャにして敷く。

②ゼオライトを厚さ1cm程敷く。

③その上ににんにくを並べる。

※1 にんにくは重ねない。
※2 部屋の温度は18度くらいが望ましい。

球からはずし、残ったものは冷蔵庫の野菜室へ。

注:にんにくは決して冷凍してはいけません。栄養の組織が壊れてしまうので。

能ある鷹は???

前回、特大ごぼうでお世話になった会員の方に、彦一にんにくをプレゼントさせていただいたところ、素晴らしいお礼状が届きました!!!

有機栽培でご主人が美味しい野菜を作り、奥様が手際よく料理をされ、そしてサラッと絵手紙を描く… まさに絵に描いたような理想的なご夫婦ですね~

特大ごぼう収穫!!

先日、いきいき☆みどりの会の会員の方から特大ごぼうを収穫しました!!との連絡がありました。

当社のおすすめ商品「生ごみアップZ」を使って、夏の間コツコツと生ごみを有機肥料に還元していたらしく、秋になって驚くほど太いごぼうが出来たとか!?

そして数日後、「特大ごぼう」と一緒に「感激のごぼう入り炊き込みご飯」が届きました!!!

社員のお昼ご飯になり、感激でした。

ごちそうさまでしたぁ~

にんにくの貯蔵方法について

風味を損なわないでにんにくを保存するには、ダンボールに新聞紙をモシャモシャにして広げ、ゼオライトを1cmほど敷きます。

室温は18度くらいが適温です。

球から片をはずし、残ったものは冷蔵庫の野菜室で保存します。

★彦一ガーリックポットに入れれば更に美味しく保存できます。

いきいき☆みどりの会ブログへようこそ

いきいき☆みどりの会が発足して3ヶ月がたちました。そしてついにブログ立ち上げへとたどり着きました。わからないことだらけの出発ですが、会員の皆様と一緒に楽しいブログを作っていきたいと思いますので、よろしくお願いしま~す!!